

練習ボールの価格高騰や長期化する納期、品質問題。これらすべての課題に対応できるのが、ドンブゴルフのレンジボールです。




正式展開前の先行テストフェーズ。
実際の練習場環境で打感・耐久性・消耗速度を検証できます。

なぜ「韓国製」なのか?
インドアゴルフでは、1つのボールが毎日何度もショットされ利用頻度が高く、短期間で大量に消耗される環境に置かれています。
Dongbu Golfのレンジボールは、そうした高稼働・高摩耗の現場で実際に使われ、選ばれ続けてきた業務用ボールです。
机上テストではなく、日々の営業現場で鍛えられてきた品質。それがDongbu Golfの最大の特長です。
なぜ安定供給可能なのか?
DongbuGolfは最初から業務用・大量消費を前提に生産体制を構築してきたメーカー。レンジボールの年間生産能力は約900万球/年。
使われ続けることを前提とした生産規模です。生産はすべて自社工場で行い、コア製造からカバー仕上げまでを一貫して自社で管理しています。
現在、ゴルフボール専用工場2拠点が稼働、さらに第3工場を増設(2023年)と、需要増加にも対応できる体制を整えています。


いきなり切り替えなくて大丈夫。
現在お使いのレンジボールと比較しながら、実際の営業環境で判断していただくために、小ロットでのテスト導入をご提案。耐久性、打感、品質等、カタログや数字では分からない部分こそ、現場で確かめてご判断ください。
